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2008年02月 アーカイブ

2008年02月01日

-7℃

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今朝はかなり冷え込みました。
私の愛車(?)は、カチンコチンに凍っていて、フロントのウィンドーは
タペシートを貼ったようになって全く見えません。
お湯をザバーって掛けて、これでOKって出発したのですが、
ワイパーを動かしたところ、その掛けたお湯が再度凍ってしまい、
またもや何も見えなくなりました。
なんじゃこりゃ!?と、車を止め 専用のスプレーを噴射、
なんとか視界を確保しましたが、薄い膜が…
雪の結晶みたいな形がきれいです。
ハンドルも冷え切っていて、素手で握っていると冷たくて仕方無い
ので、厚手の手袋をして運転していました。
それでも指先が冷えてきて…
手袋の中で、手をグーにしていました(笑)。
感覚的には下界の内牧の方が寒く感じたのですが、
山並みハイウェイの三愛から登って、大分県に入る手前にある
電光掲示の外気温表示は・・・・・
な、なんと-7℃でした! 
さみ~わけです。

五岳も薄っすら雪化粧です。
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こちらは牧ノ戸峠の更に上の山をアップで!
青空をバックに 雪がきれいです。
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2008年02月02日

今朝から雪が降り始めました。

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今朝から雪が降り始めました。
気温は然程低くなく、15時現在0度くらいです。
その為、湿った雪がしんしんと降っています。
界ASOの木々たちは雪を被って、一層幻想的な
雰囲気になっています。

2008年02月03日

ややこしい雪です。

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昨日の朝から降り始めた雪は日中ずっと降り続き、午後3時くらいから山並み
ハイウェイも圧雪状態になりました。
湿った重たい雪がシャーベット状に圧雪になった為、一番始末が悪いんです。
乾いた粉雪が踏み固められてアイスバーンになった場合は、スタッドレスが
効果を発揮しますが、シャーベット状の雪はタイヤが密着しませんので、
ガガガガガ~って流されてしまうのです。
雪国出身の笹川は、雪には詳しいのであります。
昨日も、そんな路面状態で何度か危ない目にあいました。
心臓がバクバクしました。
上の写真は、今朝7時の山並みハイウェイです。
除雪が出来ていません。
塩カリを撒いているので、雪の状態を更にややこしくしています。
軽自動車など、ワダチに合わない車は簡単にスピンしてしまいます。


下の写真は、雪かきをする大曲氏です。
彼は昨日の夜、坂を登れず帰ることを断念して
宿直室に泊ったそうです。
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雪は一晩でこんなに積もりました。
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こちらは、お客様(きれいな女性のお客様2名)が朝食前に一生懸命「雪だるま」を
作ってくれました。
玄関で「いらっしゃいませ!」と、ニッコリスマイルです。
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青空が出てきました。
雪もあっという間に消えてしまうことでしょう…

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2008年02月04日

世界一のワイン

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2006年にベルリンで
世界大会優勝ソムリエ、三ツ星シェフ、
世界的なジャーナリストなどを集めて行われたテイスティング会。

すべてのワインを公正に評価する為
銘柄を隠すブラインドテイスティングという方法で行われ
誰もが勝利を確信していた名だたる有名銘柄の
シャトー・マルゴー、ラトゥール、ラフィットなどを破り1位になったのが
なんと! エラスリス社のチリワインだったのです。
世界に衝撃を与えた歴史的な事件でした。

今回ご紹介するワインは、そのエラスリス社が
昨年の11月に発売した最高級プレミアムワインの「 KAI 」です。
ネーミングも界ASOのKAIと一緒です。
惹かれます!

みなさん、ご存知ですか。
フランスのボルドー地方で栽培されていた
カルメネールという品種を。
19世紀にフランスでは絶滅してしまい
今ではチリだけで育っていると言われている幻のブドウです。
そのカルメネールを使ったワインがエラスリスKAIです。


KAIとは現地の言葉で「植物」を意味します。
ワインは料理との相性も大切ですが、時には・・・

味わいは、カリフォルニアに多い品の無いインパクト勝負の
ワインとは別格です。
十分なコクを感じつつ、豊かな果実味に、上品でシルクの
ような柔らかい飲み口のワインです。

界ASOでは \15,000で提供しております。

阿蘇の大自然の中でチリのテロワール(土地)を感じながら
"自然"という共通のキーワードで相性を探るのも楽しいものです。

写真と文章 : 太田信博(料飲課長ソムリエ)
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2008年02月07日

雪の五岳

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今朝(2月7日)の朝の五岳です。
五岳も雪を被っていますが、草原も白くうねっています。
今朝は、かなり冷え込みました。
今は8時半を過ぎたところですが、外気温はマイナス6℃です。

先日(2月3日)にお客様が一生懸命作ってくれましたスノーマンは
少しスマートになったものの、健在です(笑)
カチンコチンになっていますが・・・
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2008年02月08日

空気が澄みきっています。

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昨日2月7日の夜は、星がキラキラ無数に輝いていました。
そのキラキラが半端なキラキラではないのです。
目に眩しいほどのキラキラでした。
寝そべって、ずっと見ていたいほどでした(寒いのでしてません)。
空気が澄んでいるので、このような見え方になるんだと思います。
そして、明日はきっと、きっといいお天気だろうと思いました。
予想通り素晴らしい天気になりました。
そして、すんごい寒い朝です。
電光掲示の外気温はマイナス7℃でした!! サブ~
上の写真は、今朝(2月8日)内牧(下界)の近くから撮った五岳です。

界ASOから撮った五岳は、こんな感じです。
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山並みハイウェイを走行中、
雪とススキの間から、朝日が昇っていきました。
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2008年02月09日

氷のオブジェ

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2月8日はとても良いお天気でした。
離れの客室には2日に降った雪がまだ残ってまして、
危険な場所が無いかチェックしてまわっていまして
色んなものを発見しました。
カート用の道の下に大きな氷柱が下がっていたり、
植物の周りが凍り付いて、アートになっていました。
大自然が織り成すアートな世界です!

2008年02月10日

晴れました。

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昨日2月9日(土)は、朝から雪が降り続きました。
朝の気温は然程低くなかったのですが、夕方くらいからぐっと寒くなってきました。
20時の段階でマイナス7℃でした。
今朝はスッキリ晴れまして、ご覧のように五岳に陽が当たって
絵はがきのような眺望です。
氷のオブジェは、更に進化していました。
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こんなオブジェも!!
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2008年02月12日

雪の五岳を内牧から撮影

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五岳の写真は、いつもは界ASOからのショットをアップしていますが、
今日は内牧からの五岳です。
内牧からの方が五岳に近いこともあって、リアルに見えます。
最近雪が沢山降ったわけではありませんが、2月2日に降った雪が
消えずに残っています。
この写真を撮ったのは午後4時前くらいなのですが、
丁度太陽が五岳を照らし、青空と雲をバックにとてもきれいでした。

2008年02月14日

氷の世界

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昨日2月13日、所用で合志市にあります本社へ出掛けました。
合志市は、熊本市に隣接していまして熊本空港に近い場所にあります。
用事を済ませ午後1時くらいに本社を出る時の外気温は5℃でした。
界ASOに向って標高が高くなっていくにしたがって1℃、更に1℃と気温が
下がっていきまして、、、、さて、最終的に界ASOに到着したとき、何度だった
と思いますか? -5℃です!! すんごいです! その差10℃です。
昨晩は更に冷え込み、多分 あくまで多分ですが 私が帰る頃は-10℃くらい
だったと思います。
最近、温度計がなくても肌で感じるといいますか、肌を刺す冷たさといいますか、、、
そんなもので外気温が分かるようになりました。
もし、人間温度計コンテストでもあったら参加してみたい心境です。
私の車はガチンガチンに凍っていました。
しかし、そんなことは十二分に予想していましたので、右手には熱湯の入った
1.8㍑のペットボトルが! ザバーってフロントガラスに掛けたわけです。
これで解決すると何の疑いも持ちませんでした。
しかし、現実はそのお湯がまた凍ってしまいました。
恐ろしい世界です!
今朝もまた同じ展開でした。
お湯を掛けて視界を確保しましたので、フロントウィンドーの1/3くらいはまだ凍った
まま出発したのですが、その凍った状態は30キロ走っても何の変化も無く、、、
更に一度ワイパーを動かしてみたところ凍りついていて動きませんでした。
そんな寒さの中、日の出のシーンを撮影してましたら 寒くて手の感覚が無くなって
しまいました。
命懸け(笑)で撮影した今朝のショットです。
この時間の外気温は-7℃でした。
これは電光掲示温度表示で確認したものです。

2008年02月15日

熊本城

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日本の三名城と言えば、
名古屋城!大阪城!!そして…
熊本城でございます!!!
今回は「熊本城 築城400年祭」に足を運んでみました。

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1469年~1487年にかけて「隈本城」が築城されました。
その後、1601年 加藤清正の大規模な築城により
ついにっ!1607年、今の「熊本城」が完成しました。

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天下一流と名を馳せた熊本城の石垣「武者返し」
皆様、上の写真を見てこれがっ?!と思われたでしょう。
それが…違うんです!!
実は熊本城、ただ今天守閣の鯱修復作業中。
見学時、城内まで入る事が出来ませんでした。(時間の関係もありますが)
自慢の「武者返し」は城内にあるのです!!
今回は「若干武者返し」のご紹介をさせて頂きました。
(私でも登れるかもしれません笑)

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熊本城は、3月末から桜の季節を迎えます。
次回は、春の装いを迎えました熊本城を皆様にご紹介致します!
今回はその序章としまして…

*熊本城までのアクセス* 
・界ASOから お車にて約2時間
・熊本空港から お車にて約50分
・熊本駅から 熊本市電(路面電車)にて約30分
       九州産交バス「熊本城周辺バス」にて約18分

写真と文章 : 今津 希代美(宿泊課フロント)
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2008年02月16日

キムチの里

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「ご飯だ~い好き!!」な私が、キムチ屋さんをご紹介します。

 界ASOからは程遠い・・・しかし熊本市内や空港からお越しの際は
その道中にございます。
 菊池郡大津町。国道57号線(通称大津バイパス)沿いで、市内方面
からですと「道の駅大津」よりも3分程手前の左側にあります。
 休日ともなると、観光バススポット。
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 ほとんどの商品が試食できます。
「すみませ~ん。ご飯大盛りで!」と叫びたくなりました。
支配人だったら、「とりあえず、ビール!!!」ですかね?

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これは、キムチ饅。豚肉も入っていたので豚キムチ饅?
(ひとりで悪戦苦闘しながら撮ったので、ホクホク感が・・ない。)
 このほか、熊本名物いきなり団子やからし蓮根もあります。

お土産に、ちょっと一息にいかがでしょうか。隣には食事処もあります。
車内での匂い漏れが気になる方は、全国配送やインターネットでの購入も可能です。
お口の匂い漏れは覚悟してくださいな。

写真と文章 : 北里雪江(ダイニング担当)
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2008年02月17日

鍾乳洞みたい!!

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この写真は2月16日のお昼に撮影しました。
素晴らしい天気でした。
今日17日も晴れていますが、時々粉雪が舞っています。
午前9時過ぎの外気温は-3℃・・・少し風がありまして、
冷たい空気が肌を刺します。

界ASOへお越しの場合は、暖かいアウターや帽子の他に
是非、滑りにくい靴をご用意いただいた方が良いかと思います。

氷のオブジェは?って見てみますと成長し過ぎ!
こんな感じです。
鍾乳洞みたいです!
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2008年02月20日

ビストロ&ワイン エスポワール

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今回、私が紹介させて頂くお店はビストロ&ワインのお店「エスポワール」です。
場所は、熊本市の下通りにある銀座通りを電車通り方面へ少し進みますと、左手に看板が見えます。こちらのビル(バンビビル)の二階にエスポワールはあります。
牛丼屋、吉野家さんの近くです。界ASOからですと、お車で約1時間半ほど離れたところにあります。

店名のエスポワールとはフランス語で‘希望’の意味だそうです。
お店の方々は、日常生活の延長にある気軽に楽しめ、美味しいものを食することに喜びを感じ、エスポワールに行くことに期待や希望を持った人たちが集まるビストロでありたいと日々願っておられます。
こちらは食事だけでなく、ソムリエがセレクトした約150本のワインに10種類の充実したグラスワイン、シェフ手作りのカジュアルフレンチが楽しめます。写真は熊本のビストロで修行を積んだシェフの太田さんです。優しい雰囲気に癒されました。
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今回は私的にかなり贅沢をしてランチメニューの「お昼のフルコース」を頂きました。
・ノルウェーサーモンの自家製2日間マリネ
・ 自家製スープ
・ 魚料理(エビ・ホタテ・アサリのパイ包み焼き白ワインソース)
・ 肉料理(ローストポーク ポークワインソース)
・ デザート、ドリンク
写真の右側にある肉のかたまりは、肉料理のローストポークを丸ごと写させて頂いたものです。大迫力でした。
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今回、界ASOのSPAメンバー全員で食事をしました。みんな満腹で幸せそうな顔をしています。
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エスポワールは、料理が一品一品がどれもとても美味しくお財布にも優しい上に、優しい雰囲気で癒されるお店でした。幸せな時間を過ごさせて頂き、ありがとうございました。
皆様、ランチの他にディナーもありますので熊本市内へ行かれた際には、ぜひ足を運んでみられてください!

写真と文章 : 徳永恵子(SPAセラピスト)
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2008年02月22日

ヴァン・ショー

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皆さん、この飲み物はどんな飲み物だと思いますか?
湯気が出ています!
その名は『ヴァン・ショー』 あったかいカクテルです。
赤ワインを温めて、甘味を加えてあります。
これが、ほんとうにあったまります。
ご夕食の前に月見台で、夕日を眺めながら ヴァン・ショーを・・・・
今まで味わったことの無い温かさに包まれます。
体も心も温まります。

是非、お試し下さい。

太田が心を込めて作ります。
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2008年02月27日

喜戸とうふ店

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今回は界ASOで使用している豆腐を取材してきました。      
風情のある佇まいです。
店の名前は喜戸とうふ店 2005年5月に開業 食堂付です。 
※電話0967‐25‐2416 木曜日お休み

界ASOから車で約10分、産山村にあります。

食堂では、豆乳を始め、豆腐、油揚げといったおふくろの手料理がいただけます。
懐かしい味が口いっぱいに広がり、大自然の空気や水を吸収できます。

ところで豆腐ですが、豆腐造りを始める時間は、な、なんと、朝の3時からだそうです。かなりの驚きです。
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僕みたいに夜遊びできませんよね。               
実は豆腐作成時間に間に合いませんでした。だから、
出来上がりの豆腐を1枚、カシャ! 浮いているのはざる豆腐?ではなく、パックに入れた豆腐です。ざる豆腐の親戚みたいなものです(普通の豆腐も大きめサイズで、なんと150円)。

池山水源(熊本名水百選、熊本緑百選、全国名水百選)の水を使い丹精こめてこだわりの豆腐を日々作成しています。喜戸とうふ店から池山水源までなんと徒歩で約10分、近いですよね。
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7月後半位になると蛍の大宴会があります。幻想的で素敵ですよ。是非足を運んでみてください。なかなかお目にかからないほどの蛍があなたを魅了すること間違いなし!と言う位すごいんです。

喜戸とうふのご主人と奥様です。とても仲が良く、笑顔の絶えない二人でした。
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写真と文章  姉川裕和(調理)
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About 2008年02月

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