な~んにも見えまっしぇん!
昨日から降り続いた雨と、色んな条件が重なったようで、
界ASOの朝は ご覧のとおりな~んにも見えません。
この霧は10段階の7くらいでしょうか・・・・
午後から晴れて欲しいです。
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昨日から降り続いた雨と、色んな条件が重なったようで、
界ASOの朝は ご覧のとおりな~んにも見えません。
この霧は10段階の7くらいでしょうか・・・・
午後から晴れて欲しいです。
今日は天気予報では晴れのはずなのに・・・・
肌寒い上に、この霧はイッタイ何故?
昨日の朝も凄い霧でしたが、今朝は更にパワーアップした感じ・・・
カピン(?)と晴れて欲しいです。
GW中盤は雨、風、寒さでちょっと残念でしたが本日5月3日は
素晴らしい天気になりました。
田植えも始まりました。
機械を使わずに田植えをしているシーンに遭遇しましたので
撮影しました。
懐かしいシーンのような気がします。
界ASOから車で15分くらいです。
途中に展望台もあり、素晴らしい眺望を臨むことが出来ます。
花公園からの眺めもまた素敵ですよ。
快晴な青空に、気持ち良くパラグライダーが舞っていました。
界ASOのすぐ近くから飛び立っています。
5月5日は子どもの日です。
和菓子に兜と鯉のぼりを添えてみました。
今年のGWは、天候が不順でどうもスッキリしません。
残りわずかですが、いい天気になりますように・・・
ちょっと油断をしていましたら、新芽がどんどん芽吹いていました。
GW最終日もシトシト雨降りになってしまいましたが、
新芽が雨の中で活き活きと育っていました。
淡いグリーンに囲まれるのも間もなくです。
好天が続いたせいかツツジがきれいに咲きました。
まわりの淡いグリーンとのコントラストがとてもきれいです。
これから界ASOでは、新緑を十二分に満喫することが出来ます。
2007年5月13日(日) 熊本サイクリング・オブ・ザ・イヤー指定大会の
Challenge ASOが開催されました。
当日は 曇った寒い朝でしたが、スタートする9時30分にはよく晴れ渡り、
気温もグングン上がってきました。
この大会には日ごろから鍛えた精鋭約400名が参加、
阿蘇神社をスタートし、山並みハイウェイを瀬の本の交差点まで約20キロの
心臓破りの坂を登り、黒川を抜け、大観峰、ミルクロード、赤水、内牧温泉、
そして阿蘇神社に戻ってゴールという100キロの 車で走っても大変なコース
です。
早い人で4時間くらい、一応7時間が目処になっているようです。
皆さん完走出来ましたでしょうか。
2007年4月27日撮影
2007年4月30日撮影
2007年5月6日撮影
2007年5月9日撮影
2007年5月11日撮影
2007年5月12日撮影
2007年5月14日撮影
どうでしょう、こんなグリーンは今だけしか味わえません。
微妙に違う淡いグリーンが、とてもきれいなコントラストを
演出しています。
仙酔峡は「あまりの花の美しさに仙人も酔う」ことからその名が付いたそうです。
仙酔峡は中岳と高岳の北麓にあり、阿蘇山が爆発したとき溶岩流が造り出した峡谷だといわれています。
中岳山頂まではロープウェイも運行しており、中岳火口・外輪山・九重連山まで望むロケーションに位置しています。
溶岩むきだしの谷に約五万本のミヤマキリシマが花を咲かせる5月はすばらしく、緑にあふれる峡谷と赤い花のコントラストは見事です。
ふもとにある白い建物が、仙酔峡ロープウエーの阿蘇山東駅です。ここから中岳火口まで登り、噴火口をのぞき込む事が出来ます。
昨日18日(金)は夕方から霧が出てきました。
続いて雨が降り出し、更に雷が鳴り、稲妻が光り、
雨は強まり、、、、叩きつけるような雨と、霧で何も見えなくなりました。
夜、山並みハイウェイを走行中、全く見えなくなるという もの凄い恐怖を経験
しました。これはレベル10の霧でした。
今朝は雨はあがりましたが、全体的にどんよりしています。
界ASOの入口の新緑の状況、周りの新緑の状況はこんな感じです。
しばらくスッキリしない天気が続きましたが、5月19日の夜 空を見上げますと
星が輝いていました。
月も三日月がクッキリと、また光っていない部分の月もハッキリと確認出来ました。
そして、今日5月20日はとてもいい天気になりました。
上の写真、五岳は霞んでいますが、草原の緑と 雲がとてもきれいです。
また、新緑と雲のコントラストはこんな感じです。
5月25日(金)は、朝から激しい雨となりました。
天気予報では午後から回復とありましたが、雨がやんだのは夕方に
なってからでした。
日中ずっと濃い霧につつまれた界ASOでしたが、夕方になって陽が射して
きました。
夏至にはまだ少しありますが、随分と日が長くなりました。
上の写真を撮影したのは19:19です。
界ASOのダイニングでは、ゆっくりと陽が沈む五岳を眺めながら
夕食を楽しんでいただける季節になりました。
5月26日(土)素晴らしい天気になりました。
山並みハイウェイから筋湯温泉方面に向う道とのジャンクションに
界ASOのサインがあります。
マーガレットに囲まれて初夏を感じます。



自家菜園の茄子に小さい花が咲きました。
あと2~3ヶ月後には収穫出来ると思います。
続いて蕗です。
春に沢山フキノトウが顔を見せていましたが、今は蕗がドンドン出てきています。
天然の蕗ですので、独特なえぐみがあって、香り高い初夏の野菜です。
最後は木の芽です。
天然の木の芽ですので、店頭に並ぶものと違って葉っぱが硬いのですが、
香りははるかに素晴らしいものがあります。
これから料理で活躍予定です。

熊本菊池から直送してもらっているグリーンアスパラガスです。
太いですが、とても柔らかく、そして糖度が非常に高いんです。
夕食でお出しする際に、炭火で炙ることにより、更に甘味が出て
それはそれは美味しいです。
一緒に炭火で炙って出していますソラマメ、こちらも弾けるうまさです!
朝食でお出ししているトマトジュースと飲むヨーグルトです。
先ずトマトジュースですが、熊本県山都町(旧清和村)のJAで生産しています。
トマトの品種は桃太郎、トマトを丸ごと飲んでいるような味わいです。
塩で甘みを出していますが、酸味とのバランスが絶妙です。
年間を通して味わいが一定というわけではありません。これは加工された味わい
で無い証拠でもあります。
自然なトマトの味わいがストレートに表現されています。
夏と秋の完熟したトマトで造ったものは最高に美味しいです。
続いて「山吹色のジャージーヨーグルト」です。
南小国町万願寺の高村牧場で生産されています。
「本物のジャージー牛乳とは」のもと作り出された牛乳は、
品質の高さを表す乳脂肪分が5%を超え、
日本一の牛乳になりました。
その日本一の牛乳から造られたヨーグルトです。
低温殺菌で安定剤などの添加剤を使わず、より自然に近い状態で
発酵させています。
乳酸菌が生きているので、毎日少しづつ酸味が増してくるのも
生きているヨーグルトの証です。